|
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
|
昔から干物ばかりでなく「みりんぼし」が庶民の間で冬の保存食として作られて来ました。
「みりんぼし」とは、さんま・ししゃも・いわしなどを使い、砂糖醤油に漬け込みそれをまた天気の良い日に約3日程かけて干すという大変手間のかかるものです。 |
|
|
|
 |
|
|
|
私どもヤマキ商店の「みりんぼし」は創業80年という代々受け継いできた製法を守り、そして今日も皆様のお口に運ばれることを誇りとしております。みりんぼしにはゴマがまぶしてあり、魚独特の臭みなどは気になりませんのでお子様のおやつとして、そして晩酌のお供として親しまれております。
カルシウム不足の現代ですから魚を手軽におやつとしてお召し上がり頂けます。
この土地でしか味わうことのないこの当店のみりんぼしをぜひご賞味下さいませ。 |
|
|
|
|
|
 |
|
|